2013年02月22日
発見
自分が思っている自分の印象と他人が自分に抱く印象は必ずしも一致する事ばかりではない事を知りました
最近、初対面の数人の方に私に抱いた印象を聞く機会がありました。
自分が他人からこう思われたら嬉しいなと思っていた印象を持ってくれた方もいましたが、
自分は全く意識していないのに相手はこういう印象を抱いたんだ
というものもあり、そのギャップに面白さを感じました
新たな発見が出来たのも積極的に人と関わる事をしたからだと思います

今まで自分は、身近にいる素敵な方々をお手本に「ああなりたい! 」「こうなりたい!」とイメージを膨らませ、そのイメージに近づく為にお手本の方々を観察し自分の足りない部分を見直しマネできる所はマネしたり、思いついた事は試して取り入れる事をしたりと自分中心で自分磨きをしてきました。
自分中心の考えだけでなく、自分が人からどう見みられているのか?を冷静に考える事も自分にとって必要だということに気づきました。
今まで気づいていなかった自分の新たな良い面を知った事で、少し自信を持てる部分が増えたと同時に改善点も出てきました
人からアドバイスや指摘を受けた時、謙虚で素直に受け止め改善していける自分でいる事って大切だと思いました。
謙虚で素直だから「もっとこうしたい」「もっとああなりたい」という良い意味の欲が生まれ、自分自身の向上に繋がるのだと思います。
自分が愛情力(プラスエネルギー)に満ち溢れ機嫌が良い状態でいると、指摘やアドバイスも自分にとって必要な事を相手が愛情ある言葉や態度で示してくれたと受け止める事ができると思います。
自分が憎しみ、嫉妬、妬み、諦め(マイナスエネルギー)に支配されて機嫌が悪い状態でいると、相手の愛情ある言葉や態度を煩わしくおせっかいとして受け止めてしまうと思います。
透明な水に1滴の墨汁を垂らしたとしてもさほど水は汚れることはないと思います。
このように自分をプラスの環境が多い状態に保てることが出来れば、多少のネガティブな事や嫌な事が起きてもマイナスの感情に支配される事は少なくなると感じました。
墨汁(マイナスエネルギー)を注がれたとしてもそれを溜め込まず、すぐに透明なキレイな水(プラスエネルギー)を注ぎ、心の器を透明でキレイな水でいっぱいに出来る自分でいたいと思いました。

最近、初対面の数人の方に私に抱いた印象を聞く機会がありました。
自分が他人からこう思われたら嬉しいなと思っていた印象を持ってくれた方もいましたが、
自分は全く意識していないのに相手はこういう印象を抱いたんだ


新たな発見が出来たのも積極的に人と関わる事をしたからだと思います


今まで自分は、身近にいる素敵な方々をお手本に「ああなりたい! 」「こうなりたい!」とイメージを膨らませ、そのイメージに近づく為にお手本の方々を観察し自分の足りない部分を見直しマネできる所はマネしたり、思いついた事は試して取り入れる事をしたりと自分中心で自分磨きをしてきました。
自分中心の考えだけでなく、自分が人からどう見みられているのか?を冷静に考える事も自分にとって必要だということに気づきました。
今まで気づいていなかった自分の新たな良い面を知った事で、少し自信を持てる部分が増えたと同時に改善点も出てきました

人からアドバイスや指摘を受けた時、謙虚で素直に受け止め改善していける自分でいる事って大切だと思いました。
謙虚で素直だから「もっとこうしたい」「もっとああなりたい」という良い意味の欲が生まれ、自分自身の向上に繋がるのだと思います。
自分が愛情力(プラスエネルギー)に満ち溢れ機嫌が良い状態でいると、指摘やアドバイスも自分にとって必要な事を相手が愛情ある言葉や態度で示してくれたと受け止める事ができると思います。
自分が憎しみ、嫉妬、妬み、諦め(マイナスエネルギー)に支配されて機嫌が悪い状態でいると、相手の愛情ある言葉や態度を煩わしくおせっかいとして受け止めてしまうと思います。
透明な水に1滴の墨汁を垂らしたとしてもさほど水は汚れることはないと思います。
このように自分をプラスの環境が多い状態に保てることが出来れば、多少のネガティブな事や嫌な事が起きてもマイナスの感情に支配される事は少なくなると感じました。
墨汁(マイナスエネルギー)を注がれたとしてもそれを溜め込まず、すぐに透明なキレイな水(プラスエネルギー)を注ぎ、心の器を透明でキレイな水でいっぱいに出来る自分でいたいと思いました。
2013年02月15日
バランス
寒い日が続くと外に出るのがおっくうに感じることはないでしょうか?
私もその一人です
最近、自分の部屋の居心地が良くて、休日は家にこもりがちになっています
家にこもるだけならまだ良いですが、気分まで内にこもる部分が増えつつある事に気づきました
私の場合、寒さや部屋の居心地の良さを理由に人との関わりが減ったことで、人とどう接していいか迷うようになってしまいました。
たまに外出し初対面の人と話す機会があると躊躇してしまい、自分を上手く表現できないもどかしさを感じるようにもなりました
一人で行動していると相手の事を考えなくて良いので気楽だし、自分のしたい事をしたい時に出来るのって楽しいな
と思っていましたが、それはただ楽をしてるだけなのでは?と思うようになりました
人と接する機会がなければ、傷つく事も煩わしい思いをする事も無くて楽かもしれません。
時には傷つき、煩わしい経験をするからこそ、痛みを知り強くなれたり、人に優しくなれたり、対処法がわかったりと成長が望めますし、人としての深みや厚みに繋がると思います
自分に愛情を持って接してくれる人との関わり合いの中からは、良い刺激を受け新しい発見をしたりやる気や愛情力が生まれてくるのだと感じました
最近の自分は、守ることばかりに集中していたと思います。
スポーツ例えばサッカーなどでは守りは当然必要です。守りが甘ければ敵にゴールを決められてしまいます。
だからと言って守ってばかりいてボールを相手のゴールへ回す攻撃をしなければいつまでたってもゴールを決める事はできません。
自分にとって必要な防御をしつつ、チャンスがあればボールを運びゴールヘ向かって行動していくことが運気アップに繋がるのだと思いましたし、運気の強い人はそういう事を諦めずにしている事を知りました。
本来の自分は、失敗や人と接する事を恐れることなく色々な事へ挑戦し行動するのが好きだし、
そうする事が気分転換になり自分のやる気や原動力の源となっていた事に気づきました
たまには休息を取るのは大切な事です。
自分の場合、休息が長引くと本来の自分とのギャップに耐えられなくなりストレスを感じてしまうのが今回のことでわかりました。
何でもバランスは必要なんだと学びました
私もその一人です

最近、自分の部屋の居心地が良くて、休日は家にこもりがちになっています

家にこもるだけならまだ良いですが、気分まで内にこもる部分が増えつつある事に気づきました
私の場合、寒さや部屋の居心地の良さを理由に人との関わりが減ったことで、人とどう接していいか迷うようになってしまいました。
たまに外出し初対面の人と話す機会があると躊躇してしまい、自分を上手く表現できないもどかしさを感じるようにもなりました

一人で行動していると相手の事を考えなくて良いので気楽だし、自分のしたい事をしたい時に出来るのって楽しいな

人と接する機会がなければ、傷つく事も煩わしい思いをする事も無くて楽かもしれません。
時には傷つき、煩わしい経験をするからこそ、痛みを知り強くなれたり、人に優しくなれたり、対処法がわかったりと成長が望めますし、人としての深みや厚みに繋がると思います

自分に愛情を持って接してくれる人との関わり合いの中からは、良い刺激を受け新しい発見をしたりやる気や愛情力が生まれてくるのだと感じました

最近の自分は、守ることばかりに集中していたと思います。
スポーツ例えばサッカーなどでは守りは当然必要です。守りが甘ければ敵にゴールを決められてしまいます。
だからと言って守ってばかりいてボールを相手のゴールへ回す攻撃をしなければいつまでたってもゴールを決める事はできません。
自分にとって必要な防御をしつつ、チャンスがあればボールを運びゴールヘ向かって行動していくことが運気アップに繋がるのだと思いましたし、運気の強い人はそういう事を諦めずにしている事を知りました。
本来の自分は、失敗や人と接する事を恐れることなく色々な事へ挑戦し行動するのが好きだし、
そうする事が気分転換になり自分のやる気や原動力の源となっていた事に気づきました

たまには休息を取るのは大切な事です。
自分の場合、休息が長引くと本来の自分とのギャップに耐えられなくなりストレスを感じてしまうのが今回のことでわかりました。
何でもバランスは必要なんだと学びました


2013年02月12日
幸せを掴む
最近、結婚相談所に登録し婚活を頑張っているお友達がいます。
お申込みがあれば積極的にお見合いをしているそうで、よほど合わないと思わない限り断らないので、お見合い後2~3回デートへ行くも相手から断られる事が多いのは「なぜ?」と悩んでいました
彼女は30代半ばで、身だしなみはいつも整えているし、どちらかと言えば気さくに話してくれるタイプです
友人の私から見ても、外見や内面で不利な点は見当たらなかったのでなぜだろうと思っていました。
よくよくその友人の話を聞いてみると、本人は自分のスペック(年齢、容姿)が高い方ではないのを気にしています。
そのためデートを重ねていく中で、相手に対して何か違うという気持ちが芽生えていながらも妥協をして自分からは断らずにいるそうです
彼女は冷静に自分の年齢や容姿を分析し30代前半の時よりはチャンスが減ってきている事を理解しているし、服装も女性らしいワンピースや明るめのメイクを心掛けたりと努力している点は評価できると思いました
ただ自信の無さや不安から、あからさまではないが言葉の端々で「私は…だから」「私なんて…」と卑下する部分がある感じを受けました。
そう言われてしまうと「そんな事ないよ」と励ます事になります
励ますという事は励ます側の男性はこの子に対して気(エネルギー)をあげる事になります。
気(エネルギー)をあげる回数が増えれば増える程、この男性は自分の気(エネルギー)が少なくなるので疲れると思います。
毎回会って疲れる事が多い人と、この先の長い人生を共に歩もうという明るい未来は想像しにくいと思います
この子は気付かない内に相手の男性を疲れさせてしまい、この子との明るい未来を想像しにくくさせてしまったのではないかな?と感じました。
多少違うなと思いながらも妥協して断らずにいる点は、相手に答えを任せている事になると思います。
相手の自由にさせるという事は彼女の意志は感じにくく、人の意見に流されやすいと取られてしまう可能性があります。
この先、さまざまな問題が出てきた時に毎回決断を任されたり、「周りがみんなそうしてるから」とか「あの人がそう言ったから」と人の意見に左右され自分の考えが無い女性に男性は安心して家庭を任せようという気持ちになるでしょうか?
安心して家庭を任せられるパートナーがいるからこそ、仕事に打ち込めたり、頑張る事が出来ると思います
妥協しているという事は、彼女は無理をしている部分もあるのではないかと思いました。
無理をしていると、自分でも気づかぬうちに、よそよそしい態度になったり、愛想笑いやその場しのぎで調子よく返事をする事が増えると思います。
そういう態度や反応が多ければ、相手にも彼女が無理してるのが伝わります。
少しずつの積み重ねにより相手の男性は2~3回のデートをしたけれどもお断りという結論に至ったのだと感じました。
性別や年齢、今までの人生経験などでも人それぞれ意見は違ってくると思いますし、どれが正しい答えとも言えませんが、未熟ながらも今の自分のレベルで答えられるアドバイスを彼女にしました。
①2~3回デートに行くという事は、年齢や容姿とは別の魅力を相手が感じているわけだから、その魅力の部分にもっと目を向けてそこを認め、自己評価を上げ自信につなげていく。自分を卑下しない。
②「どうして結婚したいのか?」「自分にとって結婚とは何か?」をもう一度深く見つめ直す。
ただ結婚できればいいのか?お互い支えあい成長していける様なパートナーが欲しいからなのか?それによって進むべき方向が違ってきます。
目標や目的が明確になればそれに向かって進みやすくなります。
目標や目的がぼやけてる内はどう頑張っていいのか?どう進めばいいのか?わからず不安になります。
少しつまづいただけでやっぱりだめだと諦めやすくなったり、結論を人任せにしがちになったり、曖昧な態度に繋がると思うので。
③自分が「この人何か違う」という思いが強くなった時は、無理して合わせ続けるのではなく断る。
性別、年齢、育ってきた環境が違うわけだから、考え方、食の好み、趣味、習慣等が違う部分はあると思います。
お互いの違う部分を認めて、自分はその人に歩み寄る事ができるのか?相手も同じ様に歩み寄ってくれるのか?
お互いが意見を出し合い、問題解決にむけて協力できる相手かどうかを判断して見極めていったらどうかと伝えました。
これから彼女がどういう方向に進むか決めるのは彼女次第ですが、彼女が幸せを掴めますように

お申込みがあれば積極的にお見合いをしているそうで、よほど合わないと思わない限り断らないので、お見合い後2~3回デートへ行くも相手から断られる事が多いのは「なぜ?」と悩んでいました

彼女は30代半ばで、身だしなみはいつも整えているし、どちらかと言えば気さくに話してくれるタイプです

友人の私から見ても、外見や内面で不利な点は見当たらなかったのでなぜだろうと思っていました。
よくよくその友人の話を聞いてみると、本人は自分のスペック(年齢、容姿)が高い方ではないのを気にしています。
そのためデートを重ねていく中で、相手に対して何か違うという気持ちが芽生えていながらも妥協をして自分からは断らずにいるそうです

彼女は冷静に自分の年齢や容姿を分析し30代前半の時よりはチャンスが減ってきている事を理解しているし、服装も女性らしいワンピースや明るめのメイクを心掛けたりと努力している点は評価できると思いました

ただ自信の無さや不安から、あからさまではないが言葉の端々で「私は…だから」「私なんて…」と卑下する部分がある感じを受けました。
そう言われてしまうと「そんな事ないよ」と励ます事になります

励ますという事は励ます側の男性はこの子に対して気(エネルギー)をあげる事になります。
気(エネルギー)をあげる回数が増えれば増える程、この男性は自分の気(エネルギー)が少なくなるので疲れると思います。
毎回会って疲れる事が多い人と、この先の長い人生を共に歩もうという明るい未来は想像しにくいと思います

この子は気付かない内に相手の男性を疲れさせてしまい、この子との明るい未来を想像しにくくさせてしまったのではないかな?と感じました。
多少違うなと思いながらも妥協して断らずにいる点は、相手に答えを任せている事になると思います。
相手の自由にさせるという事は彼女の意志は感じにくく、人の意見に流されやすいと取られてしまう可能性があります。
この先、さまざまな問題が出てきた時に毎回決断を任されたり、「周りがみんなそうしてるから」とか「あの人がそう言ったから」と人の意見に左右され自分の考えが無い女性に男性は安心して家庭を任せようという気持ちになるでしょうか?
安心して家庭を任せられるパートナーがいるからこそ、仕事に打ち込めたり、頑張る事が出来ると思います

妥協しているという事は、彼女は無理をしている部分もあるのではないかと思いました。
無理をしていると、自分でも気づかぬうちに、よそよそしい態度になったり、愛想笑いやその場しのぎで調子よく返事をする事が増えると思います。
そういう態度や反応が多ければ、相手にも彼女が無理してるのが伝わります。
少しずつの積み重ねにより相手の男性は2~3回のデートをしたけれどもお断りという結論に至ったのだと感じました。
性別や年齢、今までの人生経験などでも人それぞれ意見は違ってくると思いますし、どれが正しい答えとも言えませんが、未熟ながらも今の自分のレベルで答えられるアドバイスを彼女にしました。
①2~3回デートに行くという事は、年齢や容姿とは別の魅力を相手が感じているわけだから、その魅力の部分にもっと目を向けてそこを認め、自己評価を上げ自信につなげていく。自分を卑下しない。
②「どうして結婚したいのか?」「自分にとって結婚とは何か?」をもう一度深く見つめ直す。
ただ結婚できればいいのか?お互い支えあい成長していける様なパートナーが欲しいからなのか?それによって進むべき方向が違ってきます。
目標や目的が明確になればそれに向かって進みやすくなります。
目標や目的がぼやけてる内はどう頑張っていいのか?どう進めばいいのか?わからず不安になります。
少しつまづいただけでやっぱりだめだと諦めやすくなったり、結論を人任せにしがちになったり、曖昧な態度に繋がると思うので。
③自分が「この人何か違う」という思いが強くなった時は、無理して合わせ続けるのではなく断る。
性別、年齢、育ってきた環境が違うわけだから、考え方、食の好み、趣味、習慣等が違う部分はあると思います。
お互いの違う部分を認めて、自分はその人に歩み寄る事ができるのか?相手も同じ様に歩み寄ってくれるのか?
お互いが意見を出し合い、問題解決にむけて協力できる相手かどうかを判断して見極めていったらどうかと伝えました。
これから彼女がどういう方向に進むか決めるのは彼女次第ですが、彼女が幸せを掴めますように


2013年02月08日
味方
日々の生活の中で悩みや寂しい気持ちが膨らむと、何だか独りぼっちのような気になってしまうことがあります
そうなった時、私はある場所に行きます
そこには私の味方になってくれる人がいます。
そこに行くと気持ちが落ち着き安心できます。

感情表現が上手く無い私ですが
今思ってること、感じている事を話すと広い器で受け止めてくれます
話した事に対し哀れみや情けではなく、愛情がこもった返事が返ってくるので、「独りじゃないんだ」「自分にも味方になってくれる人がいるんだな」と嬉しくなりました。
時には厳しいお言葉を頂くこともありますが、私の為を想った愛情を感じるので期待に応えたいという気持ちが沸き上がってきます
プラスエネルギーとは愛情の事だと思いました。
例えば家族に「そんなに仕事ばかりしてたら体調くずしちゃうよ」とか「明日の準備はした?」など
アレコレ言われて煩わしいと思った経験はないでしょうか?
その時は煩わしいという気持ちが全面に出てしまって気付きにくいですが、よく考えてみると自分の事を想う愛情から出た言葉なのが判ると思います。
自分には愛情を持って接してくれる家族・友人・私を導いてくれる人など多くの味方がいる事を思い出しました
こうした味方が周りに多ければ多いほど、これからの自分の人生が明るく充実した幸せなものになっていくのだと感じました
相手に愛情を持って接し味方を増やすという自分で見つけた課題にこれから挑戦していきたいと思います

そうなった時、私はある場所に行きます

そこには私の味方になってくれる人がいます。
そこに行くと気持ちが落ち着き安心できます。

感情表現が上手く無い私ですが


話した事に対し哀れみや情けではなく、愛情がこもった返事が返ってくるので、「独りじゃないんだ」「自分にも味方になってくれる人がいるんだな」と嬉しくなりました。
時には厳しいお言葉を頂くこともありますが、私の為を想った愛情を感じるので期待に応えたいという気持ちが沸き上がってきます

プラスエネルギーとは愛情の事だと思いました。
例えば家族に「そんなに仕事ばかりしてたら体調くずしちゃうよ」とか「明日の準備はした?」など
アレコレ言われて煩わしいと思った経験はないでしょうか?
その時は煩わしいという気持ちが全面に出てしまって気付きにくいですが、よく考えてみると自分の事を想う愛情から出た言葉なのが判ると思います。
自分には愛情を持って接してくれる家族・友人・私を導いてくれる人など多くの味方がいる事を思い出しました

こうした味方が周りに多ければ多いほど、これからの自分の人生が明るく充実した幸せなものになっていくのだと感じました

相手に愛情を持って接し味方を増やすという自分で見つけた課題にこれから挑戦していきたいと思います

2013年02月01日
二兎を追う者は一兎をも得ず
欲を出して同時に二つの事を上手くやろうとすると、結局はどちらも失敗したり、中途半端に終わってしまうという意味のことわざです。

以前、本業の他に副業でアルバイトをしていたという友人の話しを聞きました。
当時リーマンショックの影響で本業の仕事に陰りが見えてきた事に不安を感じ、
働ける内に沢山働き蓄えを増やそうと考えてバイトをする事にしたそうです
初めは、仕事帰りに2~3時間、週 2日位でやっていたのが、その収入が思いの外もらえた事で欲が出て
バイト量を増やし休日もバイトを入れるようになっていったそうです
そうすると睡眠時間が減り、休日でのリフレッシュ時間も減ったので心と体は休まらず、本業での集中力が欠けてしまいミスが増えたり、常に疲れているのでやる気も起こらず仕事が雑になり上司に「仕事に身が入ってない
」と注意された事もあったそうです
幸いその後しばらくしてから本業の業績が回復しはじめたのでバイトはすぐに辞めたそうです。
バイトを辞めてからは心も体もしっかりと休まる様になったので余裕が生まれ、本業の方に力を注げる様になり、ミスも減り上司に注意される事も無くなり、仕事ぶりが評価される様になり、任される仕事も増えてやる気や自信を取り戻していったそうです
そのままバイトを続けていたら本業での評価を落としてしまい、給料が減ったり職を失う事になっていたかもしれないと話してくれました。
このように二つの事を同時に上手くやろうとすると気が分散されてしまいます。
今まで10力を注いでいたものが、2つになると1つの事に対して10の力は注げなくなると思います。
注げない分は、手を抜いたり、疎かになったり、中途半端になる部分が増えるという事だと思います。
仕事が雑になればミスもしやすくなり、仕事に対するやる気が起こらずいい加減が増えてしまいます。
その状態が続けば周りからの評価は下がり、信用を失う事に繋がってしまいます。
1つの事に気を集中させて力を入れる事って大事なんだなと思いました
この人の場合、自分の評価や信用を失う前に一つに絞り力を注ぐ事が出来たので、大切なものを失わずに済んだのだと思いました。
これもこの人の持ってる運気が影響したように感じます。
必要以上の欲を持ち、無理に続けていればこの人が言ったように大切なものを失い結果が変わっていたかもしれませんね

以前、本業の他に副業でアルバイトをしていたという友人の話しを聞きました。
当時リーマンショックの影響で本業の仕事に陰りが見えてきた事に不安を感じ、
働ける内に沢山働き蓄えを増やそうと考えてバイトをする事にしたそうです

初めは、仕事帰りに2~3時間、週 2日位でやっていたのが、その収入が思いの外もらえた事で欲が出て
バイト量を増やし休日もバイトを入れるようになっていったそうです

そうすると睡眠時間が減り、休日でのリフレッシュ時間も減ったので心と体は休まらず、本業での集中力が欠けてしまいミスが増えたり、常に疲れているのでやる気も起こらず仕事が雑になり上司に「仕事に身が入ってない


幸いその後しばらくしてから本業の業績が回復しはじめたのでバイトはすぐに辞めたそうです。
バイトを辞めてからは心も体もしっかりと休まる様になったので余裕が生まれ、本業の方に力を注げる様になり、ミスも減り上司に注意される事も無くなり、仕事ぶりが評価される様になり、任される仕事も増えてやる気や自信を取り戻していったそうです

そのままバイトを続けていたら本業での評価を落としてしまい、給料が減ったり職を失う事になっていたかもしれないと話してくれました。
このように二つの事を同時に上手くやろうとすると気が分散されてしまいます。
今まで10力を注いでいたものが、2つになると1つの事に対して10の力は注げなくなると思います。
注げない分は、手を抜いたり、疎かになったり、中途半端になる部分が増えるという事だと思います。
仕事が雑になればミスもしやすくなり、仕事に対するやる気が起こらずいい加減が増えてしまいます。
その状態が続けば周りからの評価は下がり、信用を失う事に繋がってしまいます。
1つの事に気を集中させて力を入れる事って大事なんだなと思いました

この人の場合、自分の評価や信用を失う前に一つに絞り力を注ぐ事が出来たので、大切なものを失わずに済んだのだと思いました。
これもこの人の持ってる運気が影響したように感じます。
必要以上の欲を持ち、無理に続けていればこの人が言ったように大切なものを失い結果が変わっていたかもしれませんね
